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【生後2ヶ月で夜通し寝が定着した経験から教えます】ジーナ式:本当に役立った!おすすめグッズ3選

ジーナ式

こんにちは、はな子(@logicalifer)です。

我が子は生後1ヶ月の途中からジーナ式を始め、2週間でセルフねんね習得、生後2ヶ月半で夜通し寝をするようになりました。

もうすぐ3歳の今でも、ベッドに連れていき「おやすみー!」といえば、寝かしつけをしなくても自分で寝ていき、朝まで起きません。

ジーナ式が定着するまでは本当に大変で、一進一退の日々で、本当にジーナ式が定着するのだろうか?と不安になることも多々ありました。

本記事では、そんな我が家でもわりとすぐにスケジュールが軌道にのってジーナ式が定着した経験から、あってよかった!と全力でおすすめしたいグッズ3選を、その選定のポイントとともにご紹介します。

ねんねのおともだち

ダントツでおすすめしたいのは、ねんねのおともだち(ぬいぐるみ)です。

赤ちゃんは寝るときに不安で泣いてしまうので、ママの代わりとなる安心できる存在が必要です。

我が家ではセルフねんねをするのに、ねんねのおともだちが本当に役に立ちました。

今でも寝るときには必ず一緒です。

赤ちゃんが安心できる存在となれば、基本的にはどんなぬいぐるみでもいいと思いますが、経験上、ぬいぐるみを選ぶポイントとしては以下の通りです。

  • 洗えること(洗うのが簡単であればよりgood!)
  • 肌ざわりがいいこと
  • 持ち運びしやすいこと

我が家ではこのシリーズをいくつか持っています。

肌ざわりがよく、洗濯機で丸洗いできるので本当に重宝しています。

これらもよさそうです。

子どもにとって本当に大切な存在となるので、ねんねのおともだちが定着したら、万が一なくした時のために2つ以上用意しておいたほうがいいです。

もし、1つしかなくてなくした時には、本当に途方に暮れます。

⚠️ 注意⚠️

寝るときにぬいぐるみをベッド周りに置くことは、窒息の危険があり推奨されていません。特に低月齢のうちは危険ですので、安全性が確保できない場合は使用しないようにしてください。ぬいぐるみを置くときには子どもから目を離さず、あくまでも自己責任の下でお願いします。

ベビーモニター

ジーナ式では、基本的に赤ちゃんを静かな暗い場所で寝かせます。

月齢が上がってくると、一筋の光でも敏感に目を覚ましてしまうため、心配で何度も見に行くたびに子どもを起こしてしまうことになります。

ジーナ式のスケジュールの定着や安全のためにも、ベビーモニターはぜひ用意したほうがいいです。

また、子どもの様子を見ながら別の部屋で違うことができたり、音をたてることができるので、ママにとってもかなり重宝します。

我が家でも子どもが寝たあとに、モニターを見ながら家事をしたり、テレワークをしたりと今でも大活躍です。

ベビーモニターを選ぶポイントとしては以下の通りです。

  • 暗視機能がついていること(真っ暗でも鮮明に見えること)
  • 小さな声をキャッチできること
  • カメラの位置の調整やズームが無音でできること

我が家ではこちらのモニターを新生児の時から使用しています。

今はスマホとモニターの両方使える機種もあるみたいですね!

⚠️ 注意⚠️

安全のため、ベビーモニターに頼り切らず、赤ちゃんの様子を直接見るなど、自己責任の下でお願いします。

スリーパー

最後はスリーパーです。

これは3歳になる今は嫌がるようになり不要になりましたが、2歳半ばまでずっと使用していました。

布団だと寝相が悪く布団を蹴飛ばしてしまって、何度もかけなおす必要があります。

その度に入室すると、子どもを起こしてしまう可能性があります。

そのために、スリーパーは必需品です。

我が子は足まですっぽり覆っているタイプが良かったようで、毎日喜んで使っていました。

我が家で使用していたスリーパーはこちらです。

夏はこのシリーズ。

冬はこちら。

まとめ

以上、ジーナ式の定着に本当に役に立った3選でした。

ジーナ式の定着にはママの努力も必要ですが、定着しやすい環境を整えることもとても大切です。

これらのグッズはジーナ式のサポートをしてくれる、本当に便利なグッズです。

これらを使っていち早くジーナ式を定着させ、ママもぐっすり睡眠をとって楽しい子育てをしましょう。

本記事がどなたかの参考になれば幸いです。

また、ジーナ式関連記事もご覧いただければ幸いです。

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